<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">ああん？メルマガの文例が知りてぇだぁ？『まずはこちらをお読みください』</title>
  <subtitle type="html">メルマガの文例もお教えしますが、それより大事な『大仏』と『カエル』の手書きブログを是非ともお読みくださいませ。いわゆる『えんたま』ってやつですね。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://19910312.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://19910312.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2013-02-22T04:07:32+09:00</updated>
  <author><name>聡</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>19910312.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://19910312.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%81%AE%E9%81%B8%E3%81%B3%E6%96%B9" />
    <published>2013-02-22T04:13:19+09:00</published> 
    <updated>2013-02-22T04:13:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>社長の選び方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[初月で赤字を出しても、２ヶ月目から８割くらいが粗利なので、儲かるんだよね。しかし１０年間買い続けてくれることはほぼないよね。僕らは１０年の継続収入を考えまくった。発想を変えなきゃいけないんだ。最終結論は会社に投資して、会社が継続的な収入を上げ続ける限り、僕らにリピートで収入が入るようにしたんだ。僕達が役員報酬になるんだ。会社を作って、社長に誰かをつけて、自分たちが役員になる。それで１０年間継続収入を得ようって考えたんだよ。これがね、株とかになったら、せいぜいインカムゲイン程度じゃん。ちょこちょこ配当をもらってもたかが知れている。だから役員として入って役員報酬をもらうって構造にした。僕らじゃない人間が社長になって、僕らのやることは会社を後押しする。じゃあ社長をどうやって選ぶのかが問題になる。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>聡</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>19910312.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://19910312.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%92%EF%BC%93%E3%81%A4%E7%BD%AE%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%9F" />
    <published>2013-02-22T04:12:26+09:00</published> 
    <updated>2013-02-22T04:12:26+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>フロントエンドを３つ置いておくってすごくない？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[プロモーションをする前の段階にあるビジネスモデルの前提・ベース部分についてお話をします。フロントエンド１で198000円の商品、フロントエンド２で94,500円、フロントエンド３で49万円を売るって決めたけど、思考方法の順番は３＞２＞１なんだよね。ゴールからスタートしているんだよね。で、ゴールは１０年続く継続収入は何だろうって考えていたんだよね。たとえば１つは通販だよね。ビジネスノウハウを伝えるものってのは、単発に近いモノ。１０年間情報を提供し続けるってやっぱり難しくない？でも通信販売なら継続的に購入してもらうことは可能じゃん。で・も！やっぱり１人のお客さんから１０年間買い続けてもらうことは難しい。それでも通販が良いかって言うと、継続購入してもらいやすいんだよね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>聡</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>19910312.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://19910312.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E9%96%8B%E9%81%8B%E7%B3%BB%E3%81%AE%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%84%E3%81%B0%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%9F" />
    <published>2013-02-22T04:11:39+09:00</published> 
    <updated>2013-02-22T04:11:39+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ギャンブル開運系の商品コピーってやばくない？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あと『ギャンブル系に出ている開運の商品』、この２つを見るともう完璧。彼らは漢字がいいか句読点がいいか、この色がいいかどの色がいいか？ってことをずーーっとやり続けている。彼ら巧妙にやっているんだよね。返金保証に見せて全然返金保証になっていないみたいな（笑）。最初はBefore・Afterで「ブス→可愛い」よりも、Before・Afterで「終わっている人→普通の人」の方が反応率上がるんだよね。みんな可愛くなれるって思えないんだよね、普通の人になるって方がリアリティがあるわけじゃん。Amazonを見れば「これを買った人はこんなものを買っています」ってそのままパクればいいいじゃん。あのデータベースをこっちが使えるんだからね。大事なのは小資本の人が大資本のテストマーケティング結果だけをもらってくるってことなんだよね。<br />
<br />
ちなみに雑誌広告は3000万円くらいだよね。もちろん定価で打っている人はいないですよ。まあそんだけお金をかけて出しているものを、僕らがただで見れるんだから、見よーよ（笑）。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>聡</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>19910312.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://19910312.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%A0%E3%82%88%E3%80%81%E8%A6%8B" />
    <published>2013-02-22T04:10:56+09:00</published> 
    <updated>2013-02-22T04:10:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>広告って生きているテストマーケティングの結果だよ、見ないわけないしょ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[そう、解法部分を実践部分として商品を売るんだよね。法人相手に情報コンテンツ・塾が可能だよね。次はチラシだよね。チラシで１００億円いくんだよね。フロントエンドだけで９５％売るんだよね、それが１００億円だからマジですごい。雑誌って目の動きはZだよね。だからZの上の部分でキャッチコピー、Zの下の部分で住所とかだよね。１年間広告を打ち続けている広告を追っていくと、パズルで当てはめるみたいにして広告を作っていくんだよね。で、安い媒体に投げてみて反応率を図るんだよね。で、メインメディアに投げる時は、一軍の広告だけをバンと出すって感じだよね。簡単じゃん。一軍の広告を全部集めてくる。それを分析してみる。BookOffにいったり、図書館に行ったりして『ダイエット系』のものを全部集めてくる。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>聡</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>19910312.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://19910312.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%84%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AF%E5%85%A8%E9%83%A8%E8%A6%8B%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%99%E3%82%93%E3%81%94%E3%81%84%E9%87%8D%E8%A6%81%E3%81%A0%E3%81%AD" />
    <published>2013-02-22T04:10:31+09:00</published> 
    <updated>2013-02-22T04:10:31+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>コピーやセールスレターは全部見せることがすんごい重要だね</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[これはFAXによらず、WEBもそうなんだけど、ノウハウ（理論部分）をコピーの中で出しまくるんだよね。そのコピーが書けるようになると、成約率を上げられる。わかる？無料オファーの段階でどれだけ売上を上げられるかが勝負じゃん。無料なのに理論を全てだしてしまうと、相手の信頼度を簡単に勝ち取れるよね。そう、ひな形がかなり強かったら理論を全部見せても全然オッケーじゃん。僕はかつてTOEICのスコアを上げる方法を自分で教えていた。で、メルマガや無料オファーなどで全てのノウハウ先に全部渡していたんだ、そう理論の部分ね。だけど、情報カードはどんな種類のものを買えばいいか？どういう風に新公式問題集を解いてゆけばいいか？という実践部分（解法）の方が一切出さなかった。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>聡</name>
        </author>
  </entry>
</feed>